納豆BOY’sの愛用「納豆鉢」

「オレって生涯何回納豆混ぜてるかな?」

「オレよりも納豆を混ぜてない大人っているかな?」

と長男が納豆をかきまぜながら私に聞いてきました。

そんなの知らんがな・・・

それも朝食・夕食の時間ではなく、おやつのロールケーキを食べた後、長男と次男で納豆を冷蔵庫から出して勝手に食べていた時の話しです。
もちろんご飯に乗せずにそのままパクパク。

食事の時の納豆には、刻んだネギやオクラを入れてあげるのですが、自分たちで勝手に食べるときは、薬味は何も入れずにそのままです。

「おかめ」よりも「あずま」のほうが甘くておいしいけれど、あずまはパサ付いているから、豆本来の味は「おかめ」のほうがうまいよな・・・とか、完全に納豆評論家。

あなたたち、どんだけ納豆好きなの?と聞きたくなります。

私が友達からもらった「納豆鉢
もう10年以上愛用していますが、納豆を食べると頭が良くなると信じて、長男がほぼ毎日使っています。
信念って大切だと思うよ、納豆食べて受験がんばれ!

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納豆鉢って自分では買わないけれど、もらったら嬉しいキッチンアイテムのひとつかな。
パックのままだとひとりひとつですが、鉢にうつすとみんなでシェアして食べられるので、ちょこっと一口もOKなんですよね。

ずっと使いたいものを集めたセレクトショップZUTTOで、素敵な納豆鉢を見つけました。
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TOJIKITONYAの納豆鉢 1296円(税込)

サイズ 直径:22.5×高さ9(cm)
重量 約326g
素材 磁器
原産国 日本

白・黒の2色ですが、どちらも素敵ですね。

【商品説明】

TOJIKITONYA(トウジキトンヤ)の納豆鉢は、内部に細やかな櫛目が入っています。この櫛目は食材を混ぜるごとに香りを立たせ、尚且つ、使い手が混ぜやすい形状となっています。持ち手が付いているので、鉢を抑えながら納豆をかき混ぜやすいのもポイント。納豆にアボガド、大根おろし、めかぶとろろと、混ぜて食べる時には、こうした小さな鉢が便利です。納豆用としてだけでなく、お漬物やちょっとしたお野菜を入れて食卓に置いても良いですね。

コンパクトな形の納豆鉢は、食卓に置いて毎日の食事のお供にしたい存在。よくかき混ぜた納豆をほかほかのご飯にかける、その仕草さえ愛おしく感じられそうです。ギフトであれば、お茶碗やお箸などと一緒に贈ってみてはいかがでしょうか。

日々を健康に暮らす方への気の利いた贈りものや新生活を贈る新婚さんへの贈りものとしても喜ばれる器になります。白と黒と組み合わせてもおしゃれ。美濃焼きをお楽しみ下さい。

納豆鉢は美濃地域の高田で職人が一点ずつ手作りをしています。陶石を砕いた粉を練り上げて成形し、高温で焼成した磁器を使用し、素地の組織が緻密で表面が白いことが特徴です。陶器に比べて硬質なので、その丈夫さと吸水性がないことによる、シミやカビなどの汚れがつきにくさが魅力。道具が多く水も扱う台所でも、扱いやすい製品になっています。

焼物産地においても昔ながらの技術や職人が急減している中、日本の食文化の歴史とともに歩んできた陶磁器産業の優れた技術や製品を継承していきたいとの想いをもったTOJIKITONYA(トウジキトンヤ)。陶器の産地が多い、東海地方を活動の拠点とし、地域の製造業者やデザイナーとともに新しい陶磁器製品を生み出しています。使うほどに、素材や産地を身近に感じられる、TOJIKITONYA(トウジキトンヤ)の納豆鉢。料理をする時間がより楽しくなる、古くから愛されてきた日本の製品を、毎日の暮らしにおすすめします。

ショップリンク http://www.zutto.co.jp/catalog/2941
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離乳食にも便利そう。
引っ越し祝いや出産祝いのプチプラながら優秀なグッズだと思います。

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