【アクアビーズ スーパーカラフルいっぱいDXセット】作ってみました

「アクアビーズ」はお水でくっつくビーズです。

息子たちが小さかった頃は、アイロンビーズでよく遊びました。
ポケモンボールとかたくさん作ったなぁ。

アイロンビーズは仕上げのアイロンは危ないので必ずやってあげていましたが、アクアビーズはお水でくっつくので最後まで子どもが自分で作れるのがいいですね。

エポックさんから送られてきたアクアビーズを最初は横目で見ていましたが、アクアビーズはやったことがないので興味があるようで、みんなで作ってみましたよ。

アクアビーズスーパーカラフルいっぱいDXセット

アクアビーズスーパーカラフルいっぱいDXセットには、色とりどりの3200個ものビーズの他、マジカルペンやテーブルトレイなどもついています。

アクアビーズスーパーカラフル一いっぱいDXセット内容

  • テーブルトレイ
  • ビーズケース
  • マジカルペン
  • カタチビーズトレイ 2種類
  • ボウルトレイ
  • アクアビーズペン
  • リタッチペン
  • イラストシート 12種類
  • きりふき
  • アクアビーズ 3200個

全部のビーズをしまえる細かい仕切りがついたケース付きなので、色がごちゃ混ぜにならずに収納しておくことができます。わが家がアイロンビーズで遊んでいた時は、色が全部混ざらないように小さいジップロックに入れていましたが、これは便利ですね。

カタチや色違いのビーズが3200個

基本のまるいビーズだけでなく、キラキラビーズやポリゴンビーズのような特別ビーズもたくさん入っていました。セットの中には付属のイラストシートの作品例をひとつずつ作れる分のビーズが入っています。

ビーズケースがついているので全部ケースに入れてから作り始めましたが、マジカルペンを使うならビーズの袋を開封するときに直接入れた方がよかったなと後悔しました。

16種のビーズが入るマジカルペン

カプセルの中にビーズを入れて使用する《マジカルペン》。
ペンの中には16色のビーズが入り、つまみを回すと使いたいビーズを出せるペンですが、ひとつのカプセルの中に8個しかビーズが入らず、面倒くさいと息子たちは使いませんでした。

小学4年生の姪っ子は、マジカルペンを使いこなしていましたので、好みが分かれるかもしれません。

アクアビーズを作ってみました。

作品見本のイラストシートがあるので、まずはこの通りに作っていくことにしました。1シートに4~5種類の作品事例があります。

ビーズトレイの下にイラストシートをセットするだけなので簡単です。この通りにビーズをのせていきます。

細かい作業なので《アクアビーズペン》でのせていき、間違えておいてしまったビーズを取り除きたい場合には《リタッチペン》を使うとラクチンです。

全部のせるとゾウに見えますね。

並べたビーズの上から全体にかかるように、専用スプレーで水をかけます。このお水は普通の水道水です。

ビーズピーラーではがすときは10分くらい、使わないときは60分くらい乾かしてできあがりです。

私がトイプードル欲しい!というとグレーでつつじを作ってくれました。

ボウルトレイとカタチトレイ

ボウルトレイを使うと立体的な作品が作れます。

カタチトレイは、ウサギとくまの2種類。

リボンやお花をあしらったり、自分の好きなところにビーズを置いてオリジナルの作品に。

見本の色と違う色でくまを作ってしまい気にしていました。

ビーズセットのビーズはイラスト見本分しか入っていませんが、追加ビーズを購入すれば気にせず好きな作品が作れますね。

小さいのであっという間に完成するのもいいところ。

アクアビーズのインスタグラムも参考になります。

公式ウエブサイトでは、アクアビーズの最新情報だけでなく、写真コンテストやプレゼントが当たるキャンペーンも行っているのでチェックしてみてくださいね。

このページで使用しているセットはこちら

別売ビーズもあります。

※この記事は商品提供いただき執筆しております。(協力/EPOCH)

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