日比谷花壇 映像と音楽で楽しむ2019年カレンダー※壁紙ダウンロードあり

お花好きが毎年楽しみにしている「日比谷花壇のカレンダー」。

毎年テーマがあるので雰囲気が違いますが、2019年は日比谷花壇の保養所内にある森の中で撮影された素敵なお花の作品がいっぱい。

2018年は人物が写っているモダンな作品だったので、私はちょっと苦手でしたが、今回はずっと眺めていたくなるようなものばかり。

お花の写真6枚に裏表違う写真が全部で12枚、カレンダーも同じで6枚に裏表で印字されています。

わきから入れ替えますが、お気に入りの写真があれば、ずっとおなじものを飾ってもOK。25×25cmの正方形なので、縦にも横にも入ります

開いて立てる横型の場合(縦25㎝×横50.5cm)

壁にかける縦型の場合(縦50.5㎝×横25㎝)

後ろからフックが出せるので、そのまま壁にかけることができます。

そして、今年のカレンダーはなんとその作品のオリジナル映像と音楽も楽しめるように進化していました。すごーい!!

やり方は簡単!右端のQRコードをスマホで読み込むだけです。

説明してもわかりにくいので動画でどうぞ。

QRコードのリンク先にYoutubeが埋め込んであるので、すぐに見ることができます。

動画の作品は、日比谷花壇デザイナー矢澤智沙さんの「 月揺(げつよう)」(10月)。

カレンダーの写真もいいけど、動画だとお花をアップで見ることができるので、三日月の儚い表現や色のコントラストなどがさらによくわかります。素晴らしい作品ですね。

スマホを持っていないのでQRコードを読み込めないという方は、パソコンからでも見ることもできますよ

例えば、日比谷花壇シニアデザイナー福井崇史さんの作品「会別色」(3月)の映像がこちら。

カレンダーを持っていなくても、作品をYoutubeで見ることができます。

さらに各12か月分の作品が、すべて壁紙として無料でダウンロードが可能。ダウンロード画像にはカレンダーもついているのでおすすめですよ。

ここから ☞ Hibiyakadan ifeel

封筒に入って届くので、このまま郵送もできます。

とっても贅沢なカレンダーなのに、お値段は1080円とお手頃なので、年末年始のご挨拶で配る方も多いのだとか。

カレンダーのお届けはクレジットカード払いの場合、12月5日~24日にお届け(12月18日までの注文で到着日指定可)、購入締め切りが12月21日まで。

コンビニ、銀行、郵便局振り込みの場合は、到着12月6日~24日にお届け(12月17日まででの注文で到着日指定可)、締め切り12月20日となります。

売りきれた時点で販売終了なのでお早めに。

また、フラワーギフトのオプションとしてつけることもできますよ。

クリスマスやお歳暮、お正月のフラワーギフトいずれの場合も、カレンダーをオプションでつける場合は12月10日までの注文となり、締め切りが早いので気を付けてくださいね。

商品詳細・購入先はこちら
「日比谷花壇 2019 カレンダー」
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