【1000円オフキャンペーン中】かご無し自転車でも買い物できる「レジカゴリュック」

かご無し自転車で買い物に行った時の荷物ってどうしてますか?

近年の自転車ブームで、マウンテンバイクやロードバイク、クロスバイクをたくさん見かけるようになりました。

スタイリッシュなデザインですが、ママチャリのような「前かご」がないので、自転車で買い物に行けないのは悩みの種なんだとか。

「スポーツタイプにこだわりたいけど、荷物ものせたい」

バックパックを背負っても、さすがにスーパーで買った食料品までは入らないし。

そんな悩みを解決するのが、フェリシモから2016年に発売され、シリーズ累計8万個を突破した大人気の「レジカゴリュック」です。

ビール350ml缶が12本入ってもこの余裕

精算するとき、レジを通した側のかごにバッグを入れて、店員さんに詰めてもらえば自分で袋詰めの作業いらず、お買い物が時短に。

色や大きさ、形などが改良され、最近では男性でも持てるようなユニセックスデザインも登場しています。

イベントで見てきたところ、発売当初と比べてかなり進化していましたので、男性でも使いやすいユニセックスなデザインをまとめてみました。

レジカゴリュック1000円割引キャンペーン中

フェリシモ「レジカゴリュック」はこんなに便利

2016年の発売時にも見せていただき、私の周りでみんなが「いいよ、いいよ」と好評だったレジカゴリュック。

発売当初は売り切れが続くほどの人気でしたが、我が家はスーパーがお隣なので必要性を感じず、全然興味がありませんでした。

でも、バイクで出かけたときに食料品がたっぷり入るのはいいなぁと。
(今度BBQがあるので、できればすぐに欲しい。)

フェリシモは月に1度の定期便なので、注文してもすぐには届きません。

そこで「メルカリ」でチェックしたところ、えっ!!!!

定価やそれ以上で取引終了しているものが多く、ほとんどが売り切れ。
多分、使った方は便利さから出品することもないのだろうなと。

フェリシモの担当さんが、テレビで紹介されるときに、どこに持って行っても大人気だと教えてくれましたが、こんなところからも人気のほどがうかがえました。

今はキャンペーンでレジかごリュックが「1000円引き」の特別価格になっているので、新品を買うならフェリシモ公式サイトのほうがいいですね!

レジカゴリュックの使いかた

お買い物して、レジでかごにつめてもらい、そのまま帰ることができます。(動画参照)

レジで会計の後、袋に詰める手間がないのはかなりの時短です。

Ⅼ’AMIPULSの時短小物

Ⅼ’AMI+(Ⅼ’AMIPLUS・ラミプリュスとよみます。)のブランドコンセプトは、「家から3マイルの家事をスマートに」。

忙しい人を応援してくれる「時短」や「技あり」雑貨がたくさんあります。

その中で特に人気な「レジカゴリュック」は、フェリシモのプランナーさんが、スーパーの帰りにお子さん二人を連れて、買い物の荷物が困難だったことから生まれた商品です。

レジカゴバックの選び方

今までレジかごリュックに興味がなかった私の、「ここが気になる」というポイントが改善されていました。

レジかごリュックのここが気になる(2016)

  1. 色が選べない
  2. カジュアルすぎる
  3. 使わないとき大きくて邪魔
  4. 保冷性がない
  5. トイレットペーパは入らない
  6. すぐに届かない

6.は発送の関係なので仕方ありませんが、他はなんと全部改善されていました。すごいですね。

1.色を選びたいときは「ジャストワン」

フェリシモの製品はお手軽価格でよいものが多いのですが、最大の難点が欲しい色が選べないところ。

《ブライトカラー》

  • マスタード
  • グレー
  • ピンク

《ベーシックカラー》

  • ブラック
  • グレー
  • ピーコックグリーン

それぞれ3種類の中からどれから届くかは、届くまでわかりません。黒が欲しいのに緑が届いてしまったら……と買いにくい。

でも、「ジャストワン」は自分の欲しいその商品が届くので安心です。

2.きれいめ仕様で通勤にもOK

私がいいなと思ったのがこれ。

紐の部分のオリジナルヘンリーボーンショルダーテープが、今ままでのバックと比べて大人っぽい雰囲気。撥水加工もあるので多少の雨でもへっちゃら。

ベーシックな黒とベージュなので、通勤にも使いやすそうです。

ポケットの中からショルダーを出すと、あっという間にリュックになります。もちろん、バッグのままでもOK。

内ポケットもたくさんついているので、スマホやティッシュなどの小物も収納できますよ。

3.コンパクトに持ち歩けるポケッタブルで旅行にも!

とても便利なレジかごリュックですが、大きいのが難点でした。

そこで登場したのがコンパクトになるタイプ。

ポケットを裏返してファスナーでとめると、こんなにコンパクトになります。

そしてさらに、このポケッタブルタイプのみ、スーツケースの持ち手に通せます。

スーツケースに入れておいて、必要な時に広げて使えるのは大変便利。黒なので男性でも使いやすいのがいいですね。

たっぷり入るので買い物や旅行だけでなく、ペットボトルのお水も入るので、防災用品を入れているという方もいるようです(画像はフェリシモ公式サイトより)。

通常サイズの耐荷量は12㎏

4.最新作は内側アルミの保冷タイプ

保冷タイプのレジカゴバックも作ってほしいという声が多く、内側がアルミ蒸着生地の保冷バックが登場しました。内側のメッシュポケットには保冷材も入ります。

5.トイレットペーパー(12ロール)が入るジャンボサイズ

レジかごリュックの《カーキジャンボ》は、12ロールのトイレットペーパーもすっぽりとはいる大きさです。容量は通常のレジかごリュックの約1.7倍!

耐荷量 18㎏

これならコストコやイケアなどで大量買いしたときにも便利ですね。

肩ずれ防止にチェストベルト

重い荷物を背負うとどうしても後ろにずれ落ちてしまいがちですが、ショルダーベルトの肩ずれ防止のベルトもあります(別オプション)。

フェリシモレジカゴリュックまとめ

フェリシモレジカゴリュックは種類がたくさんあるので、タイプ別にに選ぶのがいいですね。

私はきれい目とコンパクトでかなり迷いましたが、最終的にコンパクトにしました。

届いたらまたレポートします。

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