クロックスのあったかスリッパ「Classic Slipper」が新登場。冬のギフトに最適!

今までありそうでなかったクロックスのあったかスリッパClassic Slopper(クラッシックスリッパ)が新登場!

「クロックス2017年秋冬新作発表会」でクロックスの本社にお邪魔して、話題のスリッパを見てきました。

Classic Slipper(全8色)
サイズ 22・24・26・28cm
2,980円(税抜)

とっても温かいので自分で使うのはもちろん、ブランドスリッパにしてはお値段が手ごろなので、冬のギフトにしても喜ばれますよ。

クロックス 公式オンラインショップ

Classic Slipper(クラッシックスリッパ)

新商品のモニターとして、ピンクをいただきました。

ちょうど冬用のあったかスリッパを買おうと思っていたので、早速家で履いています。

家族にみせたところ、夫と息子から「かっこいいスリッパだね」と褒められました。

もしかして、男性受けがいいのかしら(;’∀’)?

いつも裸足の次男に「あったかーい!」と奪い取られてしまったので、家族用に大きいサイズも買おうかなと思っています。

Classic Slipperのカラーは、全部で8色+WEB限定1色

展示してあったカラーはこちらの5色ですが、全部で8色+Web限定1色の計9色が発売されています。

  • Black(黒)/Black
  • Espresso(茶)/Walnut(薄茶)
  • Nautical Navy(紺)/Oatmeal(白)
  • Cerulean Blue(青)/Oatmeal
  • Ultraviolet(紫)/Oatmeal
  • Frest Green(緑)/Oatmeal
  • Candy Pink(ピンク)/Oatmeal
  • Pepper(赤)/Oatmea
  • Graphic(スノーマン)※Web限定

Classic Slipperの素材と重さ

以前、レアアイテムとして大人気だった室内履きの「クロックスロッジ」は、アッパー(甲部分)がクロスライト素材でしたが、今回の「クラッシックスリッパ」はやわらかいフエルト素材

とっても軽いので計ってみたところ、両足の重さはたったの115gでした。

インソールはフカフカなので、素足で履いてもとってもあったか。

インソールの色は3色。

Black(黒)が黒、Espresso(茶)が茶色、そのほかは全部オートミール。

ほぼ白に近い色なので、汚れが気になってくるかもしれません。

汚れを目立たせたくないなら、黒が茶色がよいでしょう。

クロックススリッパの履き心地

アッパー部分には、ジビッツホールのようなエンボス加工があり、定番クロスライトのサンダルを連想させるようなデザインになっています。

スリッパの底部分には、シリコン製の滑り止めがついているので、フローリングの床を歩いても、全然滑らないし、階段でパタパタパタ……、というスリッパ独特の足音も聞こえる心配がありません。

かかと部分の高さは約2㎝。

潰してもはけますが、さっと足を入れたときに脱げにくいのが特長です。

高さは全くないペタンとしたスリッパなので、かかとのあるルームシューズがお好きな方には向かないと思います。あくまでリラックス用で♪

クロックススリッパのサイズ選びに注意

ユニセックスなので、サイズは下は21㎝~上が28㎝までそろっています。

通常のクロックスのサイズ表記とは違い

  • XS= 21㎝~22㎝
  • S = 23㎝~24㎝
  • M = 25㎝~26㎝
  • L = 27㎝~28㎝

私は【W9(25㎝)】を愛用していますが、スリッパはMサイズでした。

MサイズはUS表示ではM8/W10です。

ちょっとややこしいので、cm表示を見て選ぶとよいと思います。

1センチ刻みですが、ほとんど余らずちょうどいい感じでした。

キッズサイズはありませんが、スリッパのサイズとしては豊富なので、家族お揃いではけるのもいいですね。

WEB限定!Classic Graphic Slipper(クラシックグラフィックスリッパ)

クロックスの公式オンラインショップの限定品「Classic Graphic Slipper」。

左右違う絵柄の雪だるまが、楽しそうに会話をしているデザインです。

通常のスリッパよりも値段が若干高め 3280円(税抜)。

【購入先】公式サイトのみの限定販売です。

▶ クロックス スリッパ特集
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クロックス オンラインショップ

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